ビンナガマグロの旨味そのままフリーズドライ!
価格が500円から変更となりました。
1、がんの予防につながるセレニウムを多く含みます。
ツナには100g当り330μgほどのセレニウムが含まれ、牛肉の5倍以上です。
2、オメガ3脂肪酸も豊富に含み、毛並みの艶や老化防止が期待されます。
3、嗜好性が高いため、好みのうるさい犬猫や、トレーニングにも最適です。
合成着色料、合成香料、防腐剤を一切使用しておりません。
【原材料】 マグロ(オーストラリア産)
ビンチョウマグロとも呼ぱれており、大きくても1mほどにしかならず、全般的には数十センチのサイズが主流。
小型のため、肉はピンク白色でトロ部分は少ないですが、日本ではビントロとして刺身用に一部使われます。
キハダマグロ同様、シーチキンなどの缶詰にも使用されています。今回の北大西洋の黒マグロの
漁獲制限には該当しませんが、世界的なマグロ消費増大の影響で、将来的には漁獲の制限が
行われる可能性もあります。
オーストラリア北東部沖合(イルカの保護区環境外での捕獲を行っています)
| タンパク質 | 88.3%以上 |
| 脂肪 | 0.8%以上 |
| 粗繊維 | 0.1%以下 |
| 水分 | 9.0%以下 |
| 灰分 | 5.5%以下 |
| カロリー | 369kcal |
| オメガ3 | EPA 0.19 DHA 0.84 |
| オメガ6 | AHA 0.01以下(Alpha-linolenic) ETA 0.01以下(Eicosatrenoic) |
ドライフードなみのカロリーを含むので、1日に与える量は食事全体の
20%以内となるようにバランスを保ってお与えください。
乾燥品のためタンパク質が凝縮され、100gあたりのカロリーがドライフード並みに高いため、
単体のおやつとして与える場合には1日のフードの給餌量とのバランスを考えて与えます。
例えば、成猫の1日の給餌量を100gとした場合、ツナフレーク20g、ドライフード80gの
割合が良いでしょう。あるいは少量を細かく砕いてフードに振りかけたり、
水分を加えてふやかした上でフードに混ぜるなどして食事にメリハリをつけるなど、
風味をつけて嗜好性を高める役割もあります。
【保存方法】
高温、多湿を避けて冷暗所に保存し開封後はお早めにお使いください。
夏期および梅雨期は、冷蔵保存をおすすめします。
合成着色料、合成香料を使用していないため、季節による素材の差異により色や香りに
多少違いが生ずることがありますが品質に問題はございません。