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ホーム≪ アズミラフードの与え方 ≫

増量材を一切使用せず、USDA認定の高品質の人間用素材を使用した高濃度のフードです。

生体利用度が高く、少量で済みますので与えすぎに注意が必要です。
                                                                ★★アズミラドッグフードの給餌ガイドライン★★

★アズミラに切り替えるとき

アズミラの優れた品質と鮮度により、他社のフードから切り替えても消化器官へのストレスをかけにくくなっています。
ニューマン博士は一気に切り替えることを勧めています。
与える量はアズミラの基準量に減らすことを忘れないで下さい。

■成犬 
一日の標準量は体重11.3kgあたり250mlカップ一杯(約115g)が一日量の目安です。
(2回に分けて与えて下さい。)
 給餌量は活動の度合い、環境、気候の変化によって調整して下さい。

■妊娠・授乳犬
成犬に与える量の1.5倍量与えて下さい。
一日3回に分けて与えるのが最適です。

■子犬
生後3週間目からアズミラの缶詰を与えて下さい。
暖めた山羊ミルク(無ければペット用ミルク)と混ぜてかゆ状にして一日4回に分けて与えて下さい。
食欲の増加と共に、徐々にドライフードを砕いて加えて下さい。
子犬の要求に応じて成犬に与える量の1.5倍もしくはそれ以上に一日量を増やしていきます。
当社のユニークなドーナッツ型の粒はかみ砕きやすくなっています。

■老犬
活動の度合いに応じて25-50%減らす必要があるでしょう。
追加のアドバイスについては後述の"老齢、不活発、弱った器官のぺっとにも"を参照下さい。

■太りすぎ・痩せすぎの犬
給餌量リストの理想体重に見合った量に調整して下さい。
必要に応じて、付加的な量としてすりおろした生の野菜を加えてください。
一日の食物繊維の摂取を増やし、満腹感を与えるのに有効です。
 ぬるま湯を加えると食べる速度を遅くするのに有効です。
体重を増加させる必要があれば、付加的なタンパク質や炭水化物を加えて下さい。
吸収を助けるために、1日量を少なくとも2回に分けて与えて下さい。

理想体重に見合った量を与えることが重要です。望まれる健康的な目標体重のために慎重に推奨量に従って下さい。
これらの犬に決して自由に食べられるようにしないでください。
体重過多の犬は少しずつしか体重が落ちません。
痩せすぎの犬に急激に食餌を与え過ぎるとすぐに体重を快復することは無いばかりか、むしろ吸収とカロリーの適正利用を阻害します。
____________________________________

●消化を助ける給餌方法
アズミラはドライのまま与えても良いですが、少量のぬるま湯をかけるとナチュラルの香りを更に引き立てます。
アズミラの缶詰、カッテージチーズ(軟質で塩分を含まないナチュラルチーズ)、
プレーンヨーグルト(味付けされてない純粋なヨーグルト)、新鮮な野菜を加えるのも良いですが、
食べ残した場合そのまま放置しないで下さい。
適切な消化のため、及び必要に応じて調整できるよう計量して与えて下さい。
常に新鮮で冷たい浄水が飲めるようにして下さい。

●健康な体質に向けて
完全にアズミラに切り替えた後、数週間にかけて皮膚や被毛に変化が現れることがあります。
これは以前の食生活(粗悪な材料や化学添加物が使用されていた場合等)の影響によるものです。
体内に蓄積されたそれらの物質が最大の排出器官である皮膚から排出され、健康な体質に変わる途中に現れる反応です。

●老齢、不活発、弱った器官の犬にも
アズミラが使用しているUSDA認定の良質なタンパク質他有益な栄養素は消化に優れ、
特に肝臓、腎臓、腸に優しく老齢や非活動的なペットにも理想的です。

◎ペットが不活発になったり病気になると給餌量を調整すべきです。
  一日量を10-25%減らして下さい。
◎少量づつ一日3〜4回に分けて与えて下さい。アズミラの缶詰を加えて下さい。
◎ドライフードをぬるま湯で柔らかくしたり粒を砕いて、衰えた咀嚼と消化を助けて下さい。
◎栄養素の補給にメガペットデイリー、スーパーC2000、ガーリックデイリーエイドを加えると良いでしょう。
◎消化酵素は年齢と共に失われますので(特にジャンクフード(屑の餌)を数年与えられた後であれば)
栄養の利用の改善に必要に応じてサプルメントとして与える価値があるでしょう。
◎老齢のペットは自ら飲む水の量が減る傾向があります。脱水症状を起こし易いですのでいつも食事に多めの水分を加えて下さい。

●回復期の食餌
回復期には暖めた山羊ミルク(無ければペット用ミルク)又はぬるま湯と、
アズミラ缶詰でおかゆを作ります。
栄養素の補給にメガペットデイリー、スーパーC2000、ガーリックデイリーエイドを加えると良いでしょう。


★★アズミラキャットフードの給餌ガイドライン★★


★アズミラに切り替えるとき

アズミラの優れた品質と鮮度により切り替えが容易です。
ニューマン博士は2週間かけて切り替えることを勧めます
最初の一週間は以前のフードとアズミラのフードを半分ずつ与えます。
次の一週間は以前のフードを徐々に減らしながらアズミラを増やし、
2週間で全てアズミラにして下さい。与える量はアズミラの基準量に減らすことを忘れないで下さい。

■成猫 
猫は自ら必要なエネルギーに応じた量を食べます。
常識に基づいた給餌量が最良の目安です(1日1/2カップ(約58g)。
運動量、環境、気候の変化に応じて一日量を加減して下さい。

■妊娠・授乳猫
成猫に与える量の1.5倍量与えて下さい。
一日3回に分けて与えるのが最適です。

■子猫
生後3週間目からアズミラの缶詰を与えて下さい。
暖めた山羊ミルク(無ければペット用ミルク)と混ぜてかゆ状にして一日4回に分けて与えて下さい。
食欲の増加と共に、徐々にドライフードを砕いて加えて下さい。
離乳時から4ヶ月までは一日4回に分けて与えて下さい。
その後は猫自信が必要とする量に決めて下さい。

■老猫
活動の度合いに応じて25-50%減らす必要があるでしょう。
追加のアドバイスについては後述の"老齢、不活発、弱った器官のぺっとにも"を参照下さい。

■太りすぎ・痩せすぎの猫
猫は一般的に自ら食べる量をコントロールします。
もし自分でコントロールしなければ理想体重が得られるよう標準量から加減して下さい。
必要に応じて、付加的な量としてすりおろした生の野菜を加えてください。
一日の食物繊維の摂取を増やし、満腹感を与えるのに有効です。
 ぬるま湯を加えると食べる速度を遅くするのに有効です。
体重を増加させる必要があれば、付加的なタンパク質や炭水化物を加えて下さい。
____________________________________

●消化を助ける給餌方法

アズミラはドライのまま与えても良いですが、少量のぬるま湯をかけるとナチュラルの香りを
更に引き立てます。アズミラの缶詰、カッテージチーズ(軟質で塩分を含まないナチュラルチーズ)、
プレーンヨーグルト(味付けされてない純粋なヨーグルト)、新鮮な野菜を加えるのも良いですが、
食べ残した場合そのまま放置しないで下さい。
適切な消化のため、及び必要に応じて調整できるよう計量して与えて下さい。
常に新鮮で冷たい浄水が飲めるようにして下さい。

●健康な体質に向けて
完全にアズミラに切り替えた後、数週間にかけて皮膚や被毛に変化が現れることがあります。
これは以前の食生活(粗悪な材料や化学添加物が使用されていた場合等)の影響によるものです。
体内に蓄積されたそれらの物質が最大の排出器官である皮膚から排出され、健康な体質に変わる途中に現れる反応です。

●老齢、不活発、弱った器官の猫にも
アズミラが使用しているUSDA認定の良質なタンパク質他有益な栄養素は消化に優れ、
特に肝臓、腎臓、腸に優しく老齢や非活動的なペットにも理想的です。
 

◎猫は一般的に自分自身で食餌をコントロールします。
彼らが加齢と共に活動量が減れば大抵自然に食べる量が少なくなります。
◎給餌量を調整する必要があれば、一日量を10-25%減らして下さい。
◎少量づつ一日3〜4回に分けて与えて下さい。アズミラの缶詰を加えて下さい。
◎ドライフードをぬるま湯で柔らかくしたり粒を砕いて、衰えた咀嚼と消化を助けて下さい。
◎栄養素の補給にメガペットデイリー、スーパーC2000、ガーリックデイリーエイドを加えると良いでしょう。
◎消化酵素は年齢と共に失われますので、(特にジャンクフード(屑の餌)を数年与えられた後であれば)
栄養の利用の改善に必要に応じてサプルメントとして与える価値があるでしょう。
◎老齢の猫は自ら飲む水の量が減る傾向があります。脱水症状を起こし易いですのでいつも食事に多めの水分を加えて下さい。

アズミラのフードは与え過ぎない様注意して下さい。
それらは濃縮された処方だからです。

初めてそのフードを導入した時の緩い便、下痢やガスは、餌を与え過ぎによる事が考えられます。
そして再び治療反応の間にも起ります(古い排せつ物やひどい臭いが1日か2日排せつされることがありますが、
ペットをひどく弱らせる事はありません)。
与え初めて数ヶ月すると要求する量が少なくなるのはアズミラフードがより栄養素の吸収が行われるからと言うのは真実です。
消化とその他の生物学的な過程が改善された食餌に反応しはじめると更に少し給餌量を減らしてもよいでしょう。
もしこのような状況が起ったら給餌量を25%少なくして、便や全般的な状態を観察して下さい。
もしこれが問題を解決すれば、量が原因だと分かります。
適切な消化を確実にするために計量した量を1日2回与えて下さい。

安定した便は給餌量が適正であることを示します。
つまり便は湿り気があってしっかりしていて、毎日排便され、少しまたは少しも嫌な臭いを伴わないものであるべきです。
たくさんの事柄が、緩い便の引金になりますので性急に食事が原因だと判断してはいけません。
当社は消化管に刺激を与える伝統的な成分を排除していています。
とにかく、全てのペットの4%未満が、本当の食物アレルギーを持っています。
これはたいていの場合粗悪な材料に対する有毒反応なのです。
 当社のフードに関しては、その場合ペットの消化力がアンバランスであることを示しています。

★★アズミラフードの保存★★

  アズミラフードは高温と湿度を避けて保存してください。
 気候調節機能が無い限りガレージに置かないで下さい。
 過度に高温が続くとバリアパッケージであっても栄養素を低下させます。
 ドライフードは元のパッケージのままで保存して下さい。

   当社のバリアパッキングを3ツ折りにしてしっかりしたクリップで留めたものは、密封性が保証されます。
 すべてのフードは直射日光や高温を避けて保管して下さい。
  食品用の基準でないプラスチック(ゴミ箱など)は、自然の保存料を使ったフードの腐敗を急速に進める事が確認されています。
  当社はフードとプラスチックが直接接触するのを避けることを推薦しています。

★★アズミラフードに切り変え方法は・・?★★

1. 直接切替え
以前使用していたフードからアズミラに直接切り替えます。
その際必ず量を減らし、体重レベルに応じて与えてください。
犬にとっては最も適した方法です。

2. 徐々に切替える
最初の1週間、以前のフードを1/2、アズミラを1/2よく混合して与えて下さい。
2週間目の最初の2日間以前のフードを1/3、アズミラを2/3の割合にします。
その後はアズミラの割合を増やし、2週間で100%アズミラにして下さい。
一日量は従来のフードより少なくて済みますので、パッケージの給餌量を目安に減らすことを忘れないで下さい。
これは猫と食べ物にうるさい犬に最適の方法です。

3. 絶食と変更
以前使用していたブランドの使用を止めて下さい。
全ての食べ物を24時間差し控えて下さい。
いつも充分な量の新鮮な水を与えて下さい。
24時間後アズミラを給餌のガイドラインに基づいて、通常の食事の半分から始めます。
結腸を綺麗にするためにオートミールなどと調理して与えるのがよいでしょう。
特別な必要があるペットや、症状、感染症、寄生虫の群生などの時の方法として最適です。

アズミラの食事や栄養補助食品に完全に変更された時、ペットは数週間”解毒”しようとするでしょう。
治癒反応を促し、体が自分自身で治癒する事を指示します。
その過程において、被毛を脱ぎ捨てたり、皮膚に古い症状や炎症を見せるペットもあります。
この事は良くある事ではないですが、正常な現象です。
これらは皮膚や被毛を含む健康状態の著しい改善傾向を現しています。

★★特別な必要性を持った動物のための給餌のガイドライン★★

●回復又は危機にあるペット
もし動物が病気や怪我、医学的な治療から回復しているところであれば、
少量のアズミラの缶詰をぬるま湯で粥状にして与えて下さい。
(ほぼ缶詰1に対してぬるま湯3程度が適量です。) 回復するに従って標準量に向かって一日一日量を増やしてください。
絶食の後は、決して食べさせ過ぎないで下さい。
この状況にあるペットは飲水量が少なくなる傾向にありますので付加的な水を食事に加えて下さい。
必要に応じて植物繊維の摂取量を増やすためにすりおろした生野菜を加えて下さい。
ドライフードに水を加える事は、噛む事や消化を助けます。
さらにアズミラ缶詰フードを加えて下さい。
脱水症状のペットを助けます。 必要であれば、消化の促進と食欲増進のために、3回かそれ以上に分けて小量づつ与えて下さい。

●アレルギーや他の慢性的な症状に
ペットフードか自家製の食餌かにかかわらず血糖や栄養レベルが食間に落ちることが分かりました。
これがペットの症状の引金となるのでしょう。もし動物が”アレルギー”や他の虚弱性を患っている場合、
生来の治癒反応を活気づけるエネルギーを維持出来る様、より頻繁に小量の食事を与えるのが賢明です。
常に少なくとも1日2回に分けて給餌し、症状の軽減を助けてください。
必要に応じてもっと多くの回数に分けて与えて下さい。

●気候の変化や旅行やその他のストレスに
気温の変化やその他のストレスは、ペットの食欲に最も影響を与えます。
暑すぎる時などは食べる量は少なくなります。
冬期や彼らがカロリーを蓄積する時には、付加的な食事が必要です。